↑動画版ではクイズ形式&ワンポイント解説をお伝えしています。
キャリア理論やカウンセリング理論の「理論家」問題は、得点源にしたいところですが、理論家や理論に関する問題は全体の2割程度です。
一方で、官公庁資料を由来とする問題は、理論家よりも多く、全体の3割程度出題されますので、バランスの取れた対策が必要です。理論家「沼」に陥らないように注意しましょう。
そこで、理論家(理論)対策にメリハリを付けられるよう、これまでの全31回の国家試験(キャリアコンサルタント試験)に出題された、キャリア理論家とカウンセリング理論(療法)の理論家に関する出題選択肢数を集計し、ランキング形式でどの理論家がよく出題されているのかをお伝えします。


